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芝 房治さんのプロフィール
 
 1924年4月、多武峰村南音羽(現・桜井市)に生まれる
 1943年3月 京都府立第一中学校を卒業

  桜井市市議会議員をつとめたあと、桜井駅前南口の再開発事業が進められるにあたり、桜井市駅前第一街区市街地再開発組合副理事長として再開発ビル「エルト桜井」建設に貢献、1997年から桜井都市開発株式会社の代表取締役社長を務めた。現在は同社相談役
 また、考古学、古代史への造詣が深く、「古代大和を考える会」会長、「日本文化の源流桜井を展く会」幹事長として、桜井市の歴史文化の顕彰、啓蒙活動を行っている
 
 主要論文に「唐古遺跡の鵜飼考」「纒向遺跡の示す弥生時代大和の国家的権力背景」「二層の建物は唐子に実在したか」「箸墓古墳の学術的調査を」

 著書に「観音寺ものがたりー開創一二五〇年の謎を探る」「小説・談峯の契」がある。

 「桜井ジャーナル」創刊以来、辛口のエッセイ「愚者のたわごと」を連載、市民の共感と人気を博している。

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