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 大神神社
 
 遠い神代の昔、大己貴神(おおなむちのかみ)【大国主神(おおくにぬしのかみ)に同じ】が、自らの幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)を三輪山にお鎮めになり、大物主神(おおものぬしのかみ)【詳しくは(やまとのおおものぬしくしみかたまのみこと)】の御名をもってお祀りされたのが大神神社のはじまりです。それ故に、本殿は設けず拝殿の奥にある三ツ鳥居を通し、三輪山を拝するという、原初の神祀りの様が伝えられており、我が国最古の神社です。

 大三輪之神(おおみわのかみ)として世に知られ、大神をおおみわと申し上げ、神様の中の大神様として尊崇され、各時代を通じ、朝野の崇敬殊に篤く、延喜式内社・二十二社・官幣大社として最高の待遇に預かり、無比のご神格がうかがわれます。
 
大神神社の許可を得てホームページの文章を引用させていただきました
大神神社ホームページ
http://www.oomiwa.or.jp/
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